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2/25 Ort・・・・

<20時更新>

ユロドル がられ。。。 ちょうちょチャート これも面白いな。。。

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ドル円 やっぱりガンガンSじゃねえよな 押し目まち

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オジドル

さあ売り場くるか?

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ポン円 

ジグザグも引いてくれるのでエリオットカウント数えるのにもいいな。。。

今5波目???

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<15時更新>
ユロドルSエントリー中・・・いい加減落ちてくれないかな 昨日みたいに全もは勘弁!

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ドル円ちゃんも そろそろ82.30ぐらいまでの戻りたのむわ。。

WS000130.jpg



<朝更新分>

おはようございます。

昨日はドル円のリバウンド狙いが さっぱりリバしてくれず 全然でした。安値更新でストップ刈られの連続でもうね・・・コツコツなら抜けてたかもだが値幅狙ってしまって ストップのが先についてしまいました。やはり逆行の流れなのでストップ側のほうが先につくようです。。。

WS000128.jpg

くやしいがしょうがない。

今日はゴトオビと週末のポジ調整(本当にあるのか判りませんが・・・)で今日は戻りがあるかもしれませんが 無理せずに頑張ろうと思います。

はんおさん コメントありがとうです。

株時代の仲間たちは 相場を去った人も多く、まだ株をしてる人は ごくわずかのようです。

私も初心に戻って ハイエナの精神を思い出し 気持ち新たに頑張ります。個人は所詮個人、大口や獅子たちにはかないませんので・・・

もう7年ぐらいのときの株を始めたころ お世話になった師匠の記事ですが 基本姿勢や取り組み方は 株もFXも同じだと思う。もう一度 読み返して もう一度 頑張ろう。。。 まだまだおわらんよ


以下転載(2003年頃の記事)

ハイエナ戦法の概要


①姿勢 
儲けようとせず、損をしないこと。
損切りは惜しまず早めに。
安く売って、後悔を楽しむ。(安売りとは区別が必要)

②報告および選別
毎日の取引を反省的に振り替えて、次の日の注目銘柄を選別する。


③戦略
押し目・買い乗せ(三つの買い乗せ)・連動株取り、揉み合い取り・ON戦略・情報戦略・ドサクサちゃっかり作戦など。


①姿勢

これらはただのスローガンではありません。。
3%の勝ち組みの投資家に共通に見られる姿勢であり、
あくまでも統計的にそうなってます。。
しかし、あまりにも当然のような話しで
実はこの3%の投資家以外には徹していない姿勢でもあります。
以前ハイエナとライオンの話しも何回も述べました。
これもただのメタファーではありません。現実がそうなんです。
立派なハイエナの姿勢で臨まない限り、
勝ち組みの投資家にはなれません。

そうしないで勝ち組みに入る投資家ももちろん2%くらいおります。
運のよい方です。運任せです。強運の方ならそれで良いでしょう。
生まれつきなんでそれで良いでしょう。
我々普通の投資家で勝ち組みを目指すなら、
この姿勢に徹する必要があります。
自ら、これまでの取引の損得をよくよく吟味してみてください。
この姿勢の重要性は明らかになるでしょう。


②銘柄選別

これは実は前者と違って、
ある決まった法則はなさそうです。
前者は勝ち組みに共通に見られる現象ですが、
これについてはばらばらです。
何の有意性を導くことが出来ませんでした。
つまり、その個々人の勝手です。
私だって、ある銘柄群だけを集中的に狙ったりはしません。
ただ、それぞれの銘柄やその群には癖があります。
それをつかむことだと思います。。
つまり日々の成功や失敗によって、
日々の進化を成し遂げって行くしかありません。
我々のハイエナ戦法の友の会では、この点を議論しております。
結論的には皆が異なる、
自分なりの選別法を身につけることになるでしょう。

ちなみに、私は、その日の値上がり値下がりランキングから
出来高を伴って大きく動いた銘柄を選別して分析してみます。
その中でいくつかは明日以降の注目株になります。
そして分析に基づいて予測してみます。
当たるときもあるし、当たらないときもあります。
これを毎日繰り返すことによって私の注目銘柄は増えて行きます。
そしてまたいくつかの銘柄は、
(要らないから、あるいは自分には合わないから)消えて行きます。
このようになると、多くの銘柄について熟知していることになり、
ある銘柄の些細な動きでも何かを感づくようになります。
そしてその銘柄は人より正確に攻略できるようになります。


今まで東インド会社と言う株式が始った以来、
勝ち組みは以上のような人間だけでした。
決まった方法があるわけがない。
必勝法を読んで皆が勝ち組みになったでしょうか?
そのような魔法の杖を求める人は怠け者に違いありません。
前者の姿勢と後者の日々の努力しかありません。
ライオンでない限り、これしかないと確信しております。

③戦略

■押し目の戦略


下がれば上がる、上がれば下がると言う、
もっとも単純な命題によるものです。
実は複雑な統計的な戦略と、
社会的な関係あるいは心理的な要因によって成り立つものですが、
この水準なら買いたいという人々の気持ち(戦略)を読むことでしょう。
つまり、私の気持ちではなく人の気持ち。
つまり、私の主観的な意味ではなく、他人の主観的な意味、
還元すると、客観的な意味を読み取ることだと思います。


■買い乗せ


日計り的な観点からは、
10%以上上げたら、もう用はないでしょう。
押し目より、買い乗せは、
もっと早く利食いをした方がいいと思います。
押し目は下がった水準なんで、もっと下がるのも限定的です。
しかし、買い乗せは上がった水準なんで、
もし、下げてきたら、上下ありますので、
つまり、プラスからマイナスに転じたら、
痛い損切りになる可能性が高いでしょう。
押し目を少し余裕を持って、待ててもいいですが、
買い乗せは、迷わず利食いした方がいいです。
もっと上がったら、これも残念、後悔を楽しむしかありません。
忘れずに、まずは損しないことを!!!


■ON戦略


ザラ場見てきた銘柄の中で、
次の日に上がりそうな銘柄は、
一日寝かします。
寄り付き高いとき処分します。
ただし、
売り抜けの失敗から、未練が残り、次の日への持ち越しは禁物です。
傷が深くなりますので。
あがるときもありますが、
明日のことは誰もわかりません。
いきなり状況が変わりうることもしばしばあります
(外部的な事変とか)。
少なくとも,51%の確率を見込むときだけの戦略です。
ここで51%といいましたが、
その1%の重みを理解する必要があると思います。
これがないかぎり、
明日への予想はすべては五分五分ですので。
この1%の可能性を正確に見込めるようになると、
戦略の幅はより広がるでしょう。


■ 有料情報


皆様は有料情報もご利用なさってるんですか?
掲示板の情報については前回少し述べさせていただきました。
ところで、有料情報はそれよりは精度があると思いますか?
私はそれも違うと思います。
ご自身が有料情報を売る立場になって考えてみてください。
なぜ売るかを。だいたいは儲かるためでしょうね。
だったら、何でそんなに紛らわしいことをやる必要がありますか?
情報を知ってるなら、借金でもしてでもいっぱい買って売れば、
有料情報を売るより簡単で、もっと儲かるはず。
もし情報がなくても、長らくその世界に染まった人間なら、
十個の中に2‐3はあたります。
あるいは長期の場合は、半分以上は当たるでしょう。
慈善事業家だから?それは先ずないでしょう。
株で儲かるためにお金を出すのはナンセンスだと思います。
投資だと?それは株に投資すればいいんじゃないですか?
有料情報の売買、つまり、利益を得るための経済活動が慈善事業であるはずがないでしょう。


本当の意味での情報を知ってるのはインサイダーと本尊自身だけ。
それが我々のてもとに届くごろは大きく変質されてるか、
あるいは、
もう既に有効な情報にはならないはずです。
有料情報を利用して、
儲かった人は見たことがありません。
それは金儲けのための経済活動であるに違いありません。
ボランタリー精神に基づいて行う活動は、
言葉通り、有料であるはずがない。
そのお金で、手数料を払った方がよさそうです。
すなわち、株の取引と関わる、ありとあらゆる、
有料活動は、
経済活動であるに違いありません。
ただ、その仕組みを理解して、
それをうまく利用する
(有料を利用するのではなく、その仕組みを)のも、
一つの方法ではありますが、
これは経験豊かなベテランの方に限る有効な方法でしょう。


■ 余談


なるべく金曜日は、
その間の取引を振り返ってみた方がいいでしょう。
その反省から、また、更なる進化を遂げて行くでしょう。
毎日うまくいくわけではありませんが、
私がいつも話してるハイエナの姿勢、
つまり、まずは損しないことを心かけ、
利益は取れるときに取り、
安く売っての後悔さえも楽しむことさえできれば、
毎日少しずつ稼いでいくことができるでしょう。
ちりも積もればって事でしょうね。
そうなるためには、
もちろんうんざりするほどの練習を必要としますが、
いったん、身についたら、一生、稼ぐことができるはずです。
なぜなら、
必勝法とか00投資術ではないからです。
つまり、
毎日進化しつつ柔軟に対応していく姿勢や態度をみにつけていく、
方法だからの所以でしょう。
それに、
私の言う、いわばハイエナ戦法は、
同じ根からのものであっても、
Aさんのものとは異なる形で、
Aさんによって完成されるものです。
Bさんもまた同じく、
彼ならではのハイエナ戦法を完成していくでしょう。
完成というより完成しつつといったほうがいいでしょうね。
私だっていまだ、完成を目指して、
皆様と一緒に訓練中でありますので。

以下は、これまでの記事を集めたものです。

株の世界で、力学とか工学とか、
科学などの言葉は通用しないと思います。
ましてや、真理とか信実とかはどんでもないと思ってます。
私が思うには詐欺師か浅薄な科学主義者かではないでしょうか。
物理学さえ、ある厳密な条件のもとでしか成り立ちません。
それもしばしば間違いを犯します。あるいは、真理ではなかったことが証明されます。
株の世界でそんなものがあるわけがない。
自分の心も読めない私達が、
どうやって、人の心を正確に読めると言えますか?
自身の信念さえ、あるときは揺れます。
いつも真理にしたがってますか?
私は、株の取引は、経済活動以前、社会活動だと思います。
もし、科学的にあらためて、法則があるなら、
なぜ、皆が儲けないでしょうか?
緻密に計算して仕掛ける筋さえも、
ましてや、その手のプロである
金融系筋(経済学の専門家あるいは科学主義者)さえも、
失敗します。
大きな損を被ります。後で、検討してみると、
さまざまな要因があったことを知ります。
外部的な、思いもしなかった状況、
あるいは、
それぞれの投資家の投資行動の僅かの変化、、、、、等々…。
つまり、事後的にそれについて、合理的な説明を加えるのです。
やはり、強運の人間ではない限り、勘を磨くしかないでしょう。

繰り返して言いましたが、
私は株取引を経済的行為だとはまったく思っておりません。
完全競争市場やホモエコノミクスというテーゼが大前提であって、
それが実在ではなく幻想であるなら、
そこから導かれる論理をも幻想に過ぎないでしょう。
社会的行為として株取引をもう一度見直してみると、
新たな世界がみえるようになると思います。


最大化原理、というアングロサクソン系の経済理論は、
個を重視し、そして実在しない幻想をその前提としてます。
そのため、そこから導かれる原理をも幻想に過ぎません。
私もテクニカル分析を参考にはしますが、
それは、それ自体が武器だからではなく、
それを武器に人々が動くから、利用するだけのことです。
つまり、ディーラー系の銘柄をよく見ますと、
5日線と、25日線を支えとして、
75日線を引っ張り上げていきます。
仕手株も下手に注目させるときは、よく使いってまして、
それを通じて、彼らの意図を確認はできると思います。
これが言える根拠は、経済的行為を支える、あるいは規定するのは、
紛れもなく、我々の社会的な行為だからです。
つまり、喜怒哀楽で喜びと楽しみを欲する、
つまり、
幸福を求める我々の究極の審級。
ただし、これは、理論の内部にすでに目的を滑り込ませていると、
換言すると、
外部にアプリオリに根拠を想定していると批判されてきました。


この点はこれから理論として明らかになっていくでしょう。
それより、株にどう適応してきたかですが、
私は、上の体系を株に適応して、
とりあえずは成功を収めております。
人々の主観的な意味世界を究極の根拠として想定して、
それを分析して、法則を導きました。
人の心を根拠にしている以上、その変化には、
センシティヴでないかも知れませんが、
今のところは、
まだ変えていく必要がないほどピットしてます。
もう少しわかりやすく言いますと、
人がどういうとき買いたいと思い、またその反対も。。。
ということを、先に予想することです。
しかし、いずれは客観を主観に読みとることなので、
その合理性はまたもや未来にこそ、根拠があるため、
可能な限り、成功した時点で利食いし、
これを繰り返すことによって、
長期的な合理性を確保することです。
これが「ハイエナ戦法」の生まれた根拠です。
もう随分浸透していると思いますので、
強力な武器になるとはあらかじめ言う必要もないでしょう。


社会的な行為として株を捉えることこそ、
我々が相場で買っていける唯一の方法ではないでしょうか。
世の中、獅子が勝てる仕組みになってます。
同じ方法では絶対勝てないはずです。


もう一つ重要なことは、勝ち癖をつけることです。
最初は薄利でも勝ち続ける癖をつけることは、
今後の取引における自信とつながります


ハイエナ戦法がすべてだとは言えませんが、
私自身、学費を稼いで、
生活するためにはじめた株投資だったので、
貧乏な個人投資家が、損しないで、稼げる方法としては、
有効な方法の一つだと思ってます。
皆で共有できて、そして、
皆で楽しく稼げるようになれば、
嬉しく思っております。


仕手株は、普段は、自分たち同士での遊びの場合が多いです。
このような銘柄を知ってる人は、案外に少ないわけで、
結局は、
ランキングとかに、大きく踊り出るようになってから、
興味を持つようになりますが、
実際に、多くの顧問系がはめ込まれている状態なので、
何らかの形で救済するかもしれませんね。
板だけ見れば、買う気がしないわけで、これが怪しいわけですね。
もし、本気で救済するなら、
ランキングに躍り出た時点で買っても遅くないはずです。


ディーラー達はおのれのお金でもない何十億を勝手に使ってます。
いかにして、
多くの嵌め込まれる人間を誘い込むかが彼らの仕事であるはず。
だから、普通にやると損するわけです。
まずはハイエナ戦法で確実に利益をとることにし、
次は、獅子の狙いを逆手にとれるようになることでしょう。
前者で勝ち組になり、
後者で獅子を超えるハイエナになることでしょう。


毎日後悔した方がいいです(笑
一ヶ月過ぎて、好決算にびっくりするでしょう(笑
後悔を楽しめず、無理すると、
もしかして短期的にはいいときもあるかも知れません。
しかし、ハイエナ戦法とは、
コンスタントに、そして確実に少しずつ利益を積み重ねることです。
毎日のように、大いに後悔を楽しみましょう(笑


株で儲かるためには、安く買って高く売ればいい。
なんて!単純明快な論理でしょう!!!
しかしこれは理論上の問題であって、
現実にはさまざまな条件を制限することでしか成り立ちません。


つまり、私達意識的な理由によって行動するような、
ごく一般的なことを考えてみても、
行為の動機は複雑であり、
非常に多くの関連事項や条件に依存していることは、
容易に理解できます。
単純にAと言う目的を達成するためにBと言う手段を選ぶことは、
むしろ極めて稀なことであってもっと日常的で一般的には、
AとBとCをDとEを達成するために行い、それはFとGをもたらし、
それがまた他の目的につながるか、
または他の帰結を生み出すというものであります。
そこには多くの変数の間に複雑な相互関係が含まれており、
その計算の全ネットワークが論理的に整合的であり、
しかも相互矛盾から免れていると想定するのは、
まず無理なことでしょう。

私達が、合理的かつ論理的に一貫性を保って行動するためには、
目的とそれに関連した諸手段とを十分に知るだけでなく、
巨大なスーパー・コンピューターのごとく、
われわれの行為の多くの複雑な理由を
絶えずチェエクし監視しながら行動しなければならないでしょう。
しかし、
そのような現実は存在しないと見た方がむしろ合理的ではないでしょうか。
自分のことさえ、合理的に且つ論理的に知り得ない我々人間が、
大勢の人間の欲望が混ざり合う相場の世界で、
数多くの銘柄のなかで、
その動きをすべて正確に導くのは先ず無理でしょう。


予想ではなく、当たったのでもなく、
たまに当てる場合はあります。
獅子たるものと、その周りを徘徊する、弱小顧問系など。。。
既述したような分析による予想ではなく、
動かしてるだけのことです。
なぜ動かすかというと、
利益を上げるためでしょう。
利益を上げるためには、当然、
高値で買ってくれる人が必要。
何回も繰り返したはなしです。。。


結果的に、長期でよかったと、みなが話してますが、
それは、今話してるわけで、その時は、誰が、何人の人間が、
正確に予想できたでしょうか???
中長期で稼いでいる人は日本全国でどれくらいいるんでしょうか?
きわめて少ないはずです。
長期でよかったと、
それによって、大きな儲けができたと、
このような言説だけが一人歩きしてるだけのことです。
それは私達の現実の話ではない。。。


初級のハイエナでも、普通のサラリーマンより、
稼ぎがいいはずです。
欲張らずに、初心を忘れず、そして楽しく行きましょう!!!

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